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industrial_soundprofing_system   11 / 36

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テ、ユラカーム~HTL -m草盟国語ヨ盛韮誼盈B E 付加質量~~ut~dq:~ーした吸遮音パー背面遮音板と付加質量膜ー構造により低周波力ら 高周波まで優れた遮音性能を得る乙とができます。※薄膜からなる遮音装置NO.1999443 薄膜を用いた騒音低減方法NO.2044037 -構造一一一一一一一一一一一一一一一一一 2000 グヨ錘モラ1付胸ス暖きウ遮育ル音材復5忌\0、1、N\、川I 工工 一 JII 陣量 表面保護材/ CCUコ3 パンチングメ女ルで吸音材を保護しています ぐE晶画面盤』ij 吸音材一一J / フローティングウーJレ251 遮音ケース/ 高耐食性めっき鋼板1.61で作られており、遮音性能・耐食性に優れています。 く フローディングウール 32kg/m3-25mm グラスウール 16kg/m3-50m ※上記以外の寸法仕様も製作可能です(街]相談下さい) -特徴一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一・音響性能一一一一一一一一一一一一・施工例一一一一一一一一 軽量:同等の遮音性能を持つコンクリ-卜 (比重2.4、120厚)の重量288kg/m2と比較し て1/6の重量(45kg/m2)で、す。 施工性:吸音・遮音材が一体となったユニッ 卜/'\ネルで、運搬・配置が簡単で経済的で す。 強度:耐風圧強度は約3kN/m2(300kgflm2) です。板厚の薄い錘付き遮音板については、 外力を受けないよう外装板により保護してお り強度上の問題はありません。 耐候性:外装板として耐食性の高い高耐食性 めっき鋼板を、表面吸音材として耐水性吸音 材「フローディングウーjレ」を使用しておりま すので屋外での長年月の使用に耐える乙とが 出来ます。 不燃性:主な構成材には不燃性の材料を使 用しています。 測定車京都工婁技術センタ 1.2 1.1 1.0 残t音率法a壁立一 flll ↓1.1--1/11++1 トN 0.7 ::1 H.+IFf7 0.4 0.3 0.2 0.1 125 250 500 1000 2000 4000 中心周波数(Hz) 60 ur 50 ↓止y 40 ν中 10 125 250 500 1000 2000 4000 中心周波数(Hz) 値雪国101