【DO!BOOK・ページリンク】
industrial_soundprofing_system   34 / 36

BOOKをみる

10秒後にBOOKのページに移動します


防音壁の設計について -防音壁の効果は以下のように求めます。 頂点O 受音点P 気/ ー1 1ペケ~ GT 音源se,:一一一一II 01 三歩 受音点、P点、の騒音レベjレLl(dB) L1=Lw-20Iog1O dl-8-ムLl (点音源・無限長・地面反射有りの場合) Lw:音源Sのパワーレベjレ(dB) ムLl:音の行路差 δ= (SO+OP) -dl により与えられる壁の回折による減衰値 ムL1 30 25 20 15 10 -デ、ユラカーム防音壁を設置するときは、高さ、及び位置が重要な問題です。 デュラカーム/~\5dB ε 寸 デュラカーム :市[ 現場の状況によってはさまざま な条件により計算通りの結果が 得られないことも多々あります。 事前シミュレーションから数々の 経験に基づいた設計提案を致し ますので是非当社に御相談くだ さい。 -特にこのような条件の場合にはデュラ力一ム防音パネルを御使用下さい。 コンクリー卜板やスレートのような反射性遮音板では、反射の影響により 逆効果になる乙とがあります。 0音源が大きく近くに壁を立てるとき (クーリングタワー、変圧器、変電機など) 幽霊園331 8m 10m 今 AAJfjJK や\ミ主一、園 E . 0音源が大きく近くに墜を立てるとき (クーリングタワー、変庄器、変電機など) 0音源の周囲を壁で図むとき