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D値とはその部屋の遮音性能の評価方法で、125-4000Hzまでの1オヲ タプ帯域ごとの室内外の音圧レベルの差を上記遮音基準幽線を当てはめ得 られる評価値の乙とで、数値が大きい方が遮音性能が高いことを指示しま抗 (事参考文献)日本建築学会偏建築物の遮音性能基準と指針 豊富なデータを基に開発された、 聴覚できる遮音シミュレーションシステム fMIMIC (ミミック)J 各種の音源をコンヒ.ユータにインプット、床・壁・天井・窓・ドア等 の遮音仕様に応じた、施工前・施工後の遮音性能が聴感でき ます二本体建物は木造、鉄筋コンクリート造の想定が可能でホ EロロMlMlGE ユ→日目→品」白血 D-65 D-60 D-55 D-50 D-45 D-40 D-35 D-30 施工後D-60 施工前D-45 125 250 500 1000 2000 4000 オクターブ帯域中心周波数(Hz) |邸完全浮構造防音室の測定実綴例 鉄筋コンクリート造内の防音室日上下階 遮音等級曲線 70 室60 問 Z50 音巨 40 /父 Jレ 差30 (dB) 20 10 。 ぱヲ。唱 工hL D円FtDNF (単位mm) E臼 関口部廻りの標準取付図 十一一? 現hvロ匡件医 EXPジョイント EXPジョイン卜 肉付け遮音窓 浮壁遮音層 十寸 I~~ ~) I