防音-HOME > 住宅防音分野(防音室) > ピアノ室・レッスン室(楽器・声楽)

住宅防音分野 -サウンドクリニック-

マンションや一戸建て住宅での防音工事、ピアノ防音。
防音室やホームシアターなど

お問い合わせ
東京本社 TEL(03) 5421-7522
大阪支社 TEL(06) 6222-7026

ピアノ室・レッスン室(楽器・声楽)

NEAピアノ室・レッスン室
 
  • 「近所に気兼ねなく楽器をおもいっきり弾きたい。」
    「声楽のレッスンをしたい。」
  • 「ピアノ、バイオリン、フルート等、楽器を美しい響きで弾きたい。」
  • 「ピアノ教室、音楽教室を開きたい。」
    「カラオケで歌いたい。」 「ヴォーカルトレーニングしたい。」
   

楽器の音や、歌声の音って意外と大きいもの。音楽は人を楽しませたり、癒したりしますが、周囲にとっては迷惑な場合もあります。その音、何とか防音したいと思いませんか。

NEAのピアノ室・レッスン室(楽器・声楽)は、部屋の中に防振構造の部屋を作る、ルームインルームの完全浮き構造です。この完全浮き構造によって高い遮音性能の防音室をご提供いたします。

遮音

ピアノ室、レッスン室(楽器・声楽)で発生する音が外部に漏れて近隣に迷惑がかからないようにすることが大切です。このことは同時に外部からの騒音の侵入を防ぐことにもつながります。
部屋の中に、床・壁・天井のすべてが建築本体と振動絶縁されている部屋を作る完全浮き構造が必要になります。
開口部についても遮音性能の配慮が必要です。防音ドアや防音サッシ等の建具の性能、コストを考えて設計することも重要です。
内装の仕上げや、空調設備(エアコン)、換気設備、電源(コンセント)、照明器具等、便利さや、デザイン性も考えてトータルプロデュースいたします。

※防音建具や、音響建材を使用するため、デザイン、素材には制約、限界がございます。

音が良い空間

実際に部屋で聴こえる音は、楽器等から出た音と、部屋の床、壁、天井に反射した音が混じりあった音です。
本来の音を聴くためには、室内の反射音を適性にコントロールすることも重要なポイントです。
ピアノ室、レッスン室は、住宅内に造られるため、部屋の形状は直方体になる場合がほとんどだと思います。
直方体の部屋というのはブーミングや、高音域でのフラッターエコー等の音響障害を生じやすいのです。それらを防ぐために平行する反射面を設けないようにする等の配慮が必要になります。
吸音材や反射面等、音響調整建材を貼るだけではなく、バランスよくトータルに考えて責任設計、責任施工いたします。

用途
  • ピアノ室、レッスン室(楽器・声楽)
  • 音楽教室
  • カラオケルーム
  NEXT

 

このページのトップに戻る

製品に関するお問い合わせ・ご質問はこちら
東京支社 TEL(03)5421-7522 大阪支社TEL(06)6222-7026 ご質問・お問い合わせ
>> サイトマップ    >> 個人情報保護方針